時間の無い社会人向けの
第一種電気工事士合格セミナー
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この講座で学習された皆さんは…
■ 自信を持って筆記試験に臨み、自己採点80点超え(W様)
筆記試験は「ふくラボ」を参考にしながら勉強し、勉強を始めた頃に比べ自信を持って試験本番に望めました。結果、自己採点で80点超えでした。ありがとうございました。
■ 会社のお昼休みなどに短時間でもコツコツと(Y様)
電工一種の試験対策用サイト「ふくラボ」でいろいろ勉強させていただきました。先日の筆記試験は、自己採点では、ほぼ確実に合格だと思われます。通勤時などに短時間でもコツコツとサイトで学ばせていただいたことがとても役に立ったと感じています。心よりお礼を申し上げます。
■ 丁寧かつ分かりやすい解説でスムーズに頭に(S様)
昨日、筆記試験受けてきました。自己採点の結果は80点以上ありました。10年程前に独学で2種を取得しているものの、基礎がすっかり抜けており1からの勉強でした。が、丁寧かつ分かりやすい筆記解説で無理なく頭に入れることができました。また、過去問解説も分かりやい説明で助かりました。ありがとうございました。
■ 行きと帰りの通勤で1ヶ月間過去問を解き、筆記試験通過(T様)
会社のお昼休みや通勤時に1ヶ月間、ふくラボさんで過去問を解いていました。解説もとてもわかりやすく、試験のポイントも記述されており、筆記試験を通過することができました。ありがとうございました。
■ いつも勉強に利用(H様)
解説が丁寧でとても参考になり、いつも勉強に利用させて頂いてます。試験までこれからも利用させていただきます。
■ 「ふくラボ」で勉強し一発で合格(H様)
「ふくラボ」サイトで勉強し、一発で第一種電気工事士合格することが出来ました。ありがとうございました!
仕事と勉強の両立、大変じゃないですか?
第一種電気工事士の筆記試験は合格率50%。時間をかけて勉強すれば決して難関ではありませんが…社会人のあなたには、今、こんな壁が立ちはだかってないでしょうか?
- 仕事が忙しくて、勉強する時間が確保できない
- 仕事の疲れで勉強する気力が湧かない
- 試験範囲が広すぎて、どこから始めればいいのか分からない
- テキストを読んでも専門用語が多くて、なかなか頭に入らない
- 仕事の合間に勉強しても、すぐに忘れてしまう
- 答は見れば分かるけど、実際に解くとミスばかり…
- 独学だから、疑問が出たときに誰にも聞けない…
- 〇〇社などの講座は高すぎて、気軽に申し込めない
忙しい社会人が試験勉強を続けるのは、こんなに大変!
試験に合格したい…でも、社会人のあなたには圧倒的に時間が足りない!
- 仕事が終わるころにはクタクタ… 「今日はもう無理、明日やろう」の繰り返し
- 休日は家族サービスや付き合いで、勉強時間ゼロ
電気工事士に合格しよう!と決心したときは勉強のやる気に満ちていたけども、勉強できない日々が続くとモチベーションは下がり、気づけば「また来年でいいか…」と諦めてしまう人も多数…
独学で進めると、こんな最悪の事態に…!
そんな時間の無さに打ち勝ち、試験勉強を始めることはできた。ところが、いざやり始めると「何から手をつければいいのか分からない…」と迷ったまま時間だけが過ぎていく。
- 勉強を始めたものの、仕事の疲れで集中できない
- テキストを読んでも専門用語が多く、理解できない
- ネットの情報を頼りに勉強するが、どれが本当に重要なのか分からない
- 過去問を解いても間違ってしまう…でも、何が悪いのか分からない
- 覚えたつもりの知識も、数日後にはすっかり忘れている
- 試験日が近づくにつれ、「このままで本当に大丈夫か?」と不安が募る
気づけば、「これで本当に受かるのか?」という不安がどんどん募り、勉強の手が止まってしまう…。そして試験本番、問題を目の前にして真っ白に――。
社会人に最適!「短期間+低価格」で第一種電気工事士に合格!
そんな時間の無いあなたには、短期間で一気に合格を勝ち取るのがベスト!そのために、ふくラボエレクトリックでは 「短期合格」+「低価格」 の学習法を提供しています!
✅ ふくラボエレクトリックのサービスは、ここが違う!
- 「勉強法」そのものを解説! → 「何をどう学べばいい?」が明確に!無駄なく合格に最適化!
- 「合格に必要な部分」に絞った解説! → 合格必須項目+合格の分かれ道項目を徹底攻略!試験に出るポイントだけ学べる!
- 「記憶しやすい工夫」満載! → 数値・重要単語・混同しやすい内容を、覚えやすく整理!
- 「繰り返し学習」できる練習記事を用意! → 何度も復習できる仕組みで短期間でも知識が定着!
- 「過去問の解き方」を変える! → まず自分で考える → その後、解答が表示される構成で、本番でも解ける力がつく!
- 「低価格」だから安心! → 大手講座よりも低価格で内容は充実、短期間で確実に合格を目指せる!
勉強法を解説(Sコース限定)
■ 勉強法の改善
あなたは学生の頃、ペーパーテストが得意だったでしょうか?それとも苦手? もし、苦手な人が筆記試験の学習をこれまで続けてきた学習法でやってしまうと、成績が上がりにくく(学習効果が出にくく)、合格ラインに達するには時間がかかってしまいます。
じゃぁ、どうすれば良いかというと、勉強の仕方を改善するのが一番早い方法。でも、あなたは思うかもしれません。「そんな簡単に、勉強の仕方なんて変わるわけないし、そもそも成果が早く出る勉強方法なんてあるの?(本当にあるのなら、学生の頃に知りたかった!!)」
■ 苦手な人には共通点が
たしかに、ペーパーテストの得意な人の勉強の仕方は、人それぞれ、十人十色、千差万別状態。どの学習法がもっとも良いか、なんて決められません。し、か、し、社会人、大学生・大学院生、高校生、中学生を指導し、彼らの学習法を分析してみると、ありがたい(?)ことに苦手な人には結構共通点があるんです。例えば、
-
- なんとなくで問題を解く
- いろんなタイプの問題をたくさん解く
- 丸暗記で乗り越えようとする
これらの成績が上がりにくい学習法を一つ改善するだけでも、合格ラインに到達する時間を短くすることができます。
そこで、本セミナーでは、ペーパーテストが苦手な人の勉強法と特徴を解説し、じゃぁ、どのように学習方法を改善すれば試験対策の学習効果が速く上がるかについて、あなたにお伝えします。
解説は合格必須・合格分かれ道の項目を網羅
市販テキストには、第一種電気工事士の筆記試験に合格するために必要な知識と、筆記試験には出題されないけど電気工事士として最低限身に付けておくべき知識が載っています。このうち、出題されない知識の量は、私個人の感覚では 2~3割くらい。これらを全部覚えるのは時間と労力の…無駄とは言わないが、筆記試験前にはもったいない。
一方、無料サイトに掲載している解説は、選りすぐりの解説ではなく、実は「学生さんが間違えやすかった」項目…(汗)
これに対し、セミナーでは、合格必須&合格分かれ道の項目を厳選&網羅して解説をしています。これによって、あなたは効率良く合格に必要な知識を学習・習得することができるのです。
なおSコースでは、確実に合格するために高得点を狙いたい、出題頻度が低い問題でもきっちり解けるようになりたい方向けに、「高得点狙い」項目も学んでいただけます。
項目を繰り替えし練習できる練習記事
市販テキストでは、ある項目について解説した後に、例題・練習問題を掲載していますが、問題数は1項目に対してだいたい1つ。
これに対し、セミナーサイトでは、1つの学習項目に対して複数の類似・関連問題を1つの記事にまとめています。これにより、あなたは類似の問題を繰り返し解くことにより、早く項目をマスターできるとともに問題の出題パターンを知ることができ、本番でも類似の問題を簡単に解くことができるようになるのです。
数値・重要単語・混同しやすい内容を覚えやすい仕掛け
例えば、低圧屋内配線工事の支持点間距離などは、その数値には理屈がないため、丸暗記するしかありません。そして、これまでの筆記試験では、受験者を間違わせるためなのか、誤った数値を何度も何度も出題しています。このため、過去問を解けば解くほど、誤った数値を記憶してしまう恐れがあるのです。
そこで、セミナーでは、数値・重要単語・混同しやすい内容を混乱せずにマスターするために、過去問練習記事にちょっとした工夫をしています。これにより、あなたは誤った数値を覚えることなく、紛らわしい選択肢に引っかかることが少なくなります。
過去問練習では「答えて」から解答が表示される構成
無料サイトでの過去問は、問題文の下にすぐ解答を載せています。もちろん、この記述方法が悪い分けではありません。すぐに正解が確認できるので、学習時間の短縮になります。ただ、悪いわけではありませんが、ついついすぐ答えが目に入ってしまい、きちんと身に付いているかどうかが判別しにくい。よくある、分かったつもり状態に陥るかもしれません。
そこで、セミナーサイトでは、「答えはこちら」ボタンを押して、初めて答えが表示される仕組みにしています、こんな感じで(ボタンをクリック(タップ)してみてください)。
送電・配電及び変電設備に使用するがいしの塩害対策に関する記述として、誤っているものは。<解答の選択肢>
- 沿面距離の大きいがいしを使用する
- がいしにアークホーンを取り付ける
- 定期的にがいしの洗浄を行う
- シリコンコンパウンドなどの撥水性絶縁物質をがいし表面に塗布する
【出典:令和2年度第一種電気工事士筆記試験問18】
塩害対策として誤っているのは、2「がいしにアークホーン」
このような仕組みにすることで、あなたは、一回は自分で答えを出してから(頭の中に思い描いてから)、正解を見ることになります。この「一回考えて」から答えをみることによって、あなたは無料サイトで過去問を解くよりも数倍早く、重要事項が身に付のです!!
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他社と比べて、どこが違う?
- 「ふくラボのセミナーって、本当にお得なの?」
- 「確かに安いかもしれないけど、そのぶん、サポートとか少ないんじゃない?」
そんな疑問に答えるために、大手講座と徹底比較してみました。
比較 項目 |
ふくラボ | A社注1 | B社注2 | C社 |
---|---|---|---|---|
価格 | (筆記)9,900円~ | (筆記+技能) \69,720 | (筆記通学) \24,000 (筆記動画) \9,800 |
(筆記通学)不明 (筆記Web)\19,000~ |
学習スタイル | Aコース:ブログ・動画 Sコース:個別指導 |
教材学習 +添削指導 |
通学(2日間) +Web動画 +実機学習 |
通学(3日間) +Web動画 |
学習期間 | 筆記:目標4ヶ月以内 | 8ヶ月(標準) | 2日間受講 +動画(申込期間中) |
3日間(教室) +Web(申込期間中) |
教材の特長 | 合格に必要な知識を厳選 Web配信 |
過去問ベースのテキスト +練習用材料 |
オリジナルテキスト +プリント |
オリジナルテキスト +技能実技 |
サポート体制 | 質問対応(Sコース) | 添削指導(8回) | 不明 | 質問可 (回数上限あり) |
技能試験対策 | 動画(別コース) | 練習材料付 | 別コース \49,800 実機での学習 |
筆記+技能セット リアル技能実技あり |
注1:A社は2025年2月までは第一種電気工事士資格講座を開講(募集)していましたが、2025年3月12日現在、A社HPでは検索できなくなっています。この表では、価格・サービス等の参考にしていただくため、2月調査時にHPに掲載されていた情報を表示しています。予めご了承ください。
注2:筆記コース、技能コースの他に、計算問題特訓コース、直前1日コース等も開講
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ふくラボのセミナーコース
会員登録・セミナー申し込みしていただくことで閲覧・ご利用いただける教材の一覧を以下に示します。
内容 | 無料 記事 |
無料 会員 |
Aコース | Sコース | Pコース |
---|---|---|---|---|---|
過去問+解説 | |||||
R3~H29年(5年分) | △注1 | 〇 | - | - | - |
R3~H21年度(13年分) | - | - | 〇 | 〇 | 〇 |
科目解説 | |||||
単線結線図 | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
高圧受電設備 | △注2 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
高圧工事 | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
低圧工事 | - | - | - | 〇 | 〇 |
法令 | - | - | - | 〇 | 〇 |
電気機器・回路 | - | - | - | 〇 | 〇 |
発電・送電 | - | - | - | 〇 | 〇 |
検査 | - | - | - | 〇 | 〇 |
電動機 | - | - | - | 〇 | 〇 |
回路計算 | - | - | - | 〇 | 〇 |
高得点(安全圏)狙い | - | - | - | 〇 | 〇 |
メルマガ | - | - | - | 〇 | 〇 |
個別指導 | - | - | - | - | 〇 |
筆記試験直前講座 | - | - | - | - | 〇 |
学習法 | - | - | - | - | 〇 |
技能試験 | - | - | - | - | 〇 |
価格(税込) | - | - | \4,950 | \9,900 | \24,200 |
注1:解答が問題文の下に常時表示(表示/非表示しない)
注2:合格講座の一部記事のみ閲覧可能
Sコース – 独学でも効率よく合格を目指す方へ!
Aコースは、筆記試験対策を独学スタイルで進めたい方に最適なコースです。このコースでは、厳選された解説記事・過去問解説を活用し、重要な知識を効率的に習得できます。
📌 Aコースはこんな方におすすめ!
✅ ペーパーテストが得意な方
「自分でテキストや解説記事を読み、理解できる!」という方なら、Aコースの教材だけで十分合格可能です。
✅ 第二種電気工事士試験に合格済みの方
すでに電気工事士の基礎知識を持っている方なら、第一種試験の新しい範囲に集中できるため、独学でも効率よく合格を目指せます。
✅ 短期間で必要な知識だけを学びたい方
余計な情報に振り回されず、「試験に出る部分だけを学びたい!」という方にピッタリのコースです。
「独学でも十分合格できるのでは?」と考えている方にとって、Aコースはコストを抑えつつ、合格に必要な知識を短期間で身につけることができる、最適な選択肢です。
マンツーマン指導はありませんが、「自分でしっかり学べる力がある方」なら、コストを抑えて合格を目指せます!短期間・低コストで合格したい方は、ぜひAコースをご活用ください!
プラチナ(P)コース– 確実に合格したい方のための最強プラン!
プラチナコースは、第一種電気工事士試験の筆記試験対策を最も効率よく進められる、フルサポート付きのコースです。Sコースの解説記事・過去問解説に加え、マンツーマン指導や追加コンテンツが利用可能!独学では難しい部分もしっかりサポートするため、確実に合格を目指せます。
「何をどう勉強すればいいか分からない…」「独学だけでは不安…」という方にとって、最短ルートで合格するためのベストな選択肢です。
📌 プラチナコースはこんな方におすすめ!
✅ 短期間で確実に合格したい方
仕事が忙しくても、効率的な勉強法とマンツーマン指導で最短合格が可能!
✅ 独学に自信がない方
「一人で勉強していると不安…」「誰かに質問したい!」という方に最適。疑問をすぐに解決できる環境が整っています。
✅ 初めて電気工事士試験に挑戦する方
電気の知識がゼロでもOK!基礎から応用まで、必要な知識をすべて学べるフルアクセスコースです。
✅ 学習のペースを管理してもらいたい方
効率よく成果の出る勉強法をマスターし、マンツーマン指導を活用し、「どの順番で、どのくらい学習すればいいか?」のサポートを受けながら進められます。
このコースのメリットは、なんと言っても「チャットワーク(Chatwork)を使ったマンツーマン指導」です。
独学で一番大変なのはモチベーションの維持。次が勉強時間の確保。
試験直前になれば誰しもモチベーションはアップし勉強できます。疲れていても勉強します。しかし、第一種電気工事士資格が他の国家資格よりは合格率は高いとはいえ、1週間程度の勉強で合格するのは、かなりのテクニックと気力が必要です。やはり、最低でも2ヶ月は欲しいところ。
だけど、ペーパーテストが苦手だったり、仕事が終わってから勉強する、という状況では、ついつい先延ばししてしまうのは仕方ありません。これが独学での最大の難点。
一方、Sコースを受講しマンツーマンで指導を受けていただくことで、「面倒だけど勉強しなければ」と、たとえ嫌々でも勉強します。メルマガもあなたに届きます。これだけでも、独学に比べれば点数は早くアップします。
さらに、指導の中で、独学では気づけない勘違いを素早く修正し、こちらからの質問に答えていただく中で「あ、そうか!」と閃いてもらう。
(独り言)学生さんに対してよく思ったことは、「一人でずっと考えても分からなかったら質問して来いよ~。だいたいの疑問は、ものの30秒で解決するんだから」
これを繰り返すだけで、独学とは比較にならないくらい短期間で点数アップします。
もし、あなたが、ついつい勉強を先延ばししてしまう、(仕事で疲れて)時間がない、点数がなかなか上がらないとお悩みの場合、ぜひSコースを受講してください。あなたが第一種電気工事士に合格されるのを全力で応援いたします!
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本コース申し込みの前に無料で体験できます!
- 「Aコースでどこまで学べるのか不安…」
- 「本当に自分に合う講座なのか試してみたい…」
そんな方のために、Aコースの一部コンテンツを無料で利用できる「無料会員」をご用意しています。まずは無料会員に登録していただき、コンテンツを視聴し、「これならいける!」と実感してから本コースを受講できます。
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筆記解説で学ぶ項目
・柱上用気中開閉器PASと地中線用ガス開閉器UGSの重要ポイント
・PASとVCTの外観
・地絡継電器GRと地絡方向継電器DGR
・地絡電流を検出する零相変流器ZCTと零相基準入力装置ZPD
・変流器CTの重要ポイント
・変流器CTと零相変流器ZCTの外観
・電力需給用計器用変成器VCTの重要ポイント
・計器用変圧器VTの重要ポイント
・開閉器CB,PF付LBS,PC,DSの区別
・高圧遮断機CBの重要ポイント
・高圧負荷開閉器LBSとPF付LBS
・PF付LBSを主遮断器に用いるときの特別機能
・断路器DSの超重要ポイントはアーク消弧機能なし
・高圧カットアウトPCの重要ポイント
・電路を高頻度開閉するための開閉器
・ヒューズ/ブレーカーの働き
・避雷器LAは配線図を覚えることが合格への重要ポイント
・変圧器TRの結線と複線図
・変圧器TRの重要ポイント
・直列リアクトルSRの重要ポイント
・高圧進相コンデンサSCの重要ポイント
・ケーブルヘッドの形状とストレスコーンの役割
・キュービクル式高圧受電設備の見取り図例
・高圧設備設置における安全対策の重要ポイントは小動物の侵入防止?
・高圧用の絶縁電線とケーブル
・高圧ケーブルの接地配線
・接地工事の施工場所は単線結線図でマスター
・接地工事の抵抗と接地線
・B種接地工事の重要ポイントは接地抵抗と施工場所
・配線工事はまとめて覚える
・裏技-支持点間距離は水平2m、垂直6mで対応
・高圧屋内配線
・高圧地中配線
・15m以下の場合表示省略可
・油圧式パイプベンダ
・CV-CVTケーブル
・ケーブル延線工事の工具一式
・(安全圏狙い)防水鋳鉄管
・(安全圏狙い)可とう導体
・配線工事はまとめて覚える
・低圧屋内配線の可能な工事
・低圧金属線ぴ工事
・ライティングダクト
・裏技-支持点間距離は水平2m、垂直6mで対応
・接地工事の抵抗と接地線
・コンセント試験問題を確実に正解する7つのポイント
・機能付きスイッチ
・医用コンセント
・限時継電器TLRとタイムスイッチの外観区別
・インサートとプラグアンカー
・コンクリートボックス
・シーリングフィッチング
・低圧工事用のその他ボックス
・浮動充電方式直流電源装置とUPS
・電熱器の発熱量と効率の問題を解く重要ポイント
・光源の光度
・電気機器の加熱方式・原理を簡単に覚えるコツ
・絶縁材料の耐熱クラスとアルファベットは語呂合わせで覚える
・S形埋込型照明器具
・並行運転は発電機の出力がそっくり
・誘導電動機の回転速度-電流・トルク曲線
・負荷に近いほど先に動作する遮断器
・%インピーダンス
・熱量や電動機出力を求める計算問題はまず公式を書く
・高圧電路の絶縁耐力試験問題を解くポイントは電圧と時間
・低圧電路の絶縁性能の判定基準とは?超簡単な2つのポイント
・検相器、絶縁抵抗計の外観
・短絡接地器具の取付け・取り外し順序
・架空送電線の損傷対策に関する試験問題を解くポイント
・汽力発電サイクルの問題解法の最重要ポイント
・架空電線路のたるみと張力の計算問題
・電路の接地方式
・フライホイールの目的と4サイクル
・電気工事士の資格範囲
・電気工事士でなければできない作業
・電気工事士の義務(免状を携帯、5年以内の講習)
・電気工事業者が営業所毎に守るべき義務の重要ポイント
・電気工事業者が営業所毎に守るべき義務ー備え付ける器具(裏技有)
・電気工事業者が営業所毎に守るべき義務ー主任電気工事士の設置・資格
・電気用品安全法で規定された特定電気用品<PS>Eと (PS)E
・自己保持回路
・交流三相誘導電動機(モータ)の制御回路・機器
・三相かご形誘導電動機の始動方法
・熱動継電器THRの重要ポイントは名称・図記号・外観と役割
・限時継電器TLRとタイムスイッチの外観区別
・シーケンス問題の集中講座―合格への対策方針―
・シーケンス問題の集中講座―Y→Δ始動結線―
・シーケンス問題の集中講座―正転ー逆転切替結線―
・シーケンス問題の集中講座―流れを追っかける問題―
・直流回路の解き方1-抵抗が多いパターン-
・直流回路の解き方2-未知の抵抗があるパターン-
・交流回路における電圧の足し算
・力率と消費電力の問題は王道の解法が一番!
・三相交流スター結線負荷の相電圧と線間電圧
・交流回路の計算問題特訓-実際の解答方法-
・交流回路の計算問題特訓-複素電流を求める-
・交流回路の計算問題特訓-複素インピーダンス-
・交流回路の計算問題特訓-複素数-
・交流回路の計算問題特訓-インピーダンスと交流用オームの法則-
本当に短期間で合格点+αまで到達できるの?
ここまでの話を聞いても、資格最大手のA社(社名はご想像にお任せします)の講座は受講期間が標準8ヶ月と設定されているのに、このセミナーで本当に短期間で合格点+αまで到達できるの?そう感じてしまうのも無理ありません。
そこで、なぜ短期間で合格点+αまで到達できるのか、断言できる理由をお伝えしましょう。これは、このセミナーコンテンツを制作していたときの実話です。
当時、対策セミナー用に解説動画を作成していました。ただ、私は非常勤講師をしていたこともあり、教壇に立って話をするのは慣れていたものの、カメラで撮影しながら喋るのはまだまだで、撮影した動画は、言葉が詰まったり言い直したり、「あー」「えー」が多くて、聞けたものではありません。そこで、奧さんに、解説記事も参考にしてもらいながら動画編集作業をお願いしていました。
編集作業を初めてもらってから2ヶ月程度たったある日、奧さんが「ねぇ、この問題、答え〇で合ってる?」と聞いてきます。私は「?」と思いながらも、聞いてきた問題を確認すると、PS/Eの問題で、奧さんの答えは見事正解!?…かみさんは、電気に関してはずぶの素人。「インバータって何?」「三相って?」というレベルです。
それが、PS/E の問題を正解しているんですよ!?! 頭の中???状態です。「いつ勉強した???」 奧さんに「なんで解けた?」と尋ねたら、「(動画を)編集してたら、同じ言葉を何度も聞くでしょ?「あ、これ、前にも聞いた」って。で、元の解説記事を見てたら覚えた」
これは驚きです。そこで試しに、ブログで公開していたH27年度の問題を解いてみてもらいました。すると…驚愕の結果が…なんと
- 計算問題以外 40点弱 (高圧受電設備の単線結線図だけは描いたものを貸した)
- 計算問題(問2~5) 4点 (2問正解)
計算問題以外の問題は本番では80点分ありますが、奧さんに編集を頼んでいたのは、だいたい毎年 30問 60点分程度。それなのに点数は40点弱。つ、ま、り、正答率 60%超。合格レベルじゃん…もう、びっくりですよ。さきほども言ったように、奧さんは電気の素人、さらに筆記試験の勉強はしたことなど一度もありません。高圧受電設備の装置のことなんて知りません。やったのは動画編集作業のみ。それで、この点数です!
このように、電気についてはずぶの素人の奥さんが解説記事を読んで解説動画を制作することで、約2ヶ月という短期間で筆記試験に合格できる、過去問60点+αレベルに到達したのです!
その理由として、次の理由が推測されます。
- セミナーで用意しているコンテンツは、解説記事・解説動画ともに、出題頻度の高い内容に厳選している。つまり、「合格に必要な部分」に絞っている
- 解説記事・過去問記事には似た問題一覧のリンクを貼り、似た問題を続けて繰り返し練習できるような仕組みにしている
- 重要単語、混同しやすい内容、重要な数値を、覚えやすく・記憶しやすくしている
- 過去問解説ページでは、答えはクリックしないと表示されないような仕組みにしている。このため、まず自分で考え答えを出し、その後、解答を表示する仕組みにより、分かったつもりではなく、きちんと分かったにつながる
以上のような工夫・仕組みにより、過去問60点+αに短期間で到達できるのです。
お客様の声
■ 自信を持って筆記試験に臨み、自己採点80点超え(W様)
筆記試験は「ふくラボ」を参考にしながら勉強し、勉強を始めた頃に比べ自信を持って試験本番に望めました。結果、自己採点で80点超えでした。ありがとうございました。
■ 会社のお昼休みなどに短時間でもコツコツと(Y様)
電工一種の試験対策用サイト「ふくラボ」でいろいろ勉強させていただきました。先日の筆記試験は、自己採点では、ほぼ確実に合格だと思われます。通勤時などに短時間でもコツコツとサイトで学ばせていただいたことがとても役に立ったと感じています。心よりお礼を申し上げます。
■ 丁寧かつ分かりやすい解説でスムーズに頭に(S様)
昨日、筆記試験受けてきました。自己採点の結果は80点以上ありました。10年程前に独学で2種を取得しているものの、基礎がすっかり抜けており1からの勉強でした。が、丁寧かつ分かりやすい筆記解説で無理なく頭に入れることができました。また、過去問解説も分かりやい説明で助かりました。ありがとうございました。
■ 行きと帰りの通勤で1ヶ月間過去問を解き、筆記試験通過(T様)
会社のお昼休みや通勤時に1ヶ月間、ふくラボさんで過去問を解いていました。解説もとてもわかりやすく、試験のポイントも記述されており、筆記試験を通過することができました。ありがとうございました。
■ いつも勉強に利用(H様)
解説が丁寧でとても参考になり、いつも勉強に利用させて頂いてます。試験までこれからも利用させていただきます。
■ 「ふくラボ」で勉強し一発で合格(H様)
「ふくラボ」サイトで勉強し、一発で第一種電気工事士合格することが出来ました。ありがとうございました!
最後に
無料サイトで学習していただくことで、あなたも短時間で合格ライン60点を達成できます!
しかし、もし、あなたが次のような不安・心配があれば、ぜひ対策セミナー(Sコース)を受講してください。
- 今年こそは必ず合格したい!
- ついつい、勉強を先延ばしにしてしまう
- 仕事しながらだから、ほんとに学習時間が短い
- なかなか60点に到達しない
- 同じ問題を何度も間違う
セミナー主催者紹介
ふくラボエレクトリックの運営・管理者の「まじ」です。以後、お見知りおきを。
■ 現況
中部圏の某大学電気電子科の非常勤講師。数学、デジタル信号処理、電子回路、学生実験を担当。また有志学生を対象に、ロボット・プログラミング講座、および他大学大学院の院試対策勉強会を実施中。
愛知県在住。
■ 電気電子系の取得資格
第二種情報処理技術者、第三種電気主任技術者、第二種電気工事士、第一種電気工事士(2度目の技能試験で合格)
その他、第二種電気主任技術者は一次試験合格したことあり
■ 経歴
大学在籍時には、研究活動で楽をするため、C, C++, VB, VBA/VBE, Java, SQL や Access などで小物ツールを作製しながら、プログラミングで遊ぶ。
メーカー在職時は、ヘリコプター用マンマシンインターフェースの開発、H8マイコン・FPGA等の ICを利用した産業用工作機械の制御システム、UPS電源等に開発業務に従事。
■ 電気系資格試験の指導実績
実績例1:
2019年、学部1年生の学生さんから、「第一種電気工事士試験を教えてくれませんか?」とお願いされる。そこで、8月中旬から週1、90分で7回講義を実施したところ、彼は自己採点 70点中盤で筆記試験合格。技能試験も一度で突破。某大学では、学部1年生で電工1合格は非常に稀で、他の職員が驚いていた。
(ちなみに、私は筆記は96点だったが、技能試験ではリングスリーブで電線を接続するのが間に合わず、不合格….技能試験2度目の挑戦で合格)
実績例2:
現大学とは別大学の研究室で、4年生、院1年生に電験3の理論を、試験1週間前の3日間、1日6時間以上スパルタで解き方を叩きこむ。結果、その年に理論合格。
指導の特徴:
学生さんから、なぜか私が担当している科目以外(プログラミングや、数学、電気回路など)で、試験前に「先生、教えて」とよく質問される。
また、専門外でも基礎を教えるのは上手らしい。
現大学とは別大学の研究室で、4年生、院1年生に理工書(英文)を読めるように英語読解を1日1時間、5日間ほど指導。結果、数名の学生から「○○さん(←私のこと)、なんで大学受験のときに僕に英語を教えてくれなかったんですか?教えてくれてたら…」と言われた経験あり。
私はスキーは好きだが、スノボは初級者レベル。しかし、なぜかスノボ初心者から中級者にスノボのコツを伝え、上達させることができる。